石川県の交通死亡事故マップ 2019〜2025年

年
時間帯(4時間ごと)
亡くなった人
時間帯

地図に表示中の範囲

広い範囲では、近くの死亡事故を小さなマスごとに数えて色の濃さで表示: 死亡事故1件(拡大すると表示) 同じ場所(約50m以内)で死亡事故が2件以上 人身事故の多い場所(7年間で10件以上・拡大すると表示)

石川県の死亡事故の数字(2019〜2025年)

石川県では2019〜2025年の7年間に死亡事故が204件起き、209人が亡くなりました(全国の1.1%)。夜間の事故は49%(全国は48%)、歩行者が亡くなった事故は80件です。件数が最も多かったのは2020年の40件でした。

年ごとの件数

年死亡事故
2019年30件
2020年40件
2021年26件
2022年21件
2023年28件
2024年30件
2025年29件

死亡事故の多い市区町村

市区町村死亡事故
金沢市46件
小松市25件
白山市23件
七尾市22件
加賀市15件
野々市市10件
羽咋市9件
能登町9件
中能登町7件
能美市7件

出典:警察庁「交通事故統計情報のオープンデータ」(2019〜2025年 本票)(警察庁のデータを加工して作成)

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「死亡事故」は、事故から24時間以内に人が亡くなった事故です(警察庁の定義)。30日以内の死者を数える統計とは件数が異なります。
位置は警察が記録した事故地点です。亡くなった方が特定されないよう、地点は約100m単位にぼかしています(交差点ごとの危険はそのまま分かる細かさです)。同じ理由で、地図に載せているのは「年」と「4時間ごとの時間帯(例:20〜24時)」までで、月・日・正確な時刻・年齢・性別は載せていません(年齢は全国の集計にだけ使っています)。
「人身事故の多い場所」は、けが人が出た事故も含めた全事故を約50m四方のマスごとに数えたものです。交差点がマスの境目にかかると、件数が2つのマスに分かれることがあります。
地図データ © OpenStreetMap contributors。
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